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まじいなぁ~  ・・・ No11 の前に蒼母衣衆オフ会
- 2017/01/22(Sun) -
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 20日の金曜日、蒼母衣衆の古株w前々期盟主のKGBさんからのお誘いで久々の新年オフ会が開催された。^^

 現在、蒼母衣衆はワールド1-32の相馬家、奥州隻眼龍同盟と総本山同盟との合体後に誕生した「奥州総本山同盟」の中へ潜伏?させて戴き、内政強化で暴れ出す機会を窺っておりますが、内政の強化が思うように進まない状況の中で路頭に迷っておりますw。 「蒼母衣衆、無くなったの?」「蒼母衣衆、解散?」とか尋ねられますが・・・まだまだ死んでませんわぁ。

 そんな中、昨年末から KGBさん と はさぽんさん の両名に不審な動きがあり、密かに忘年会、新年会を企てていたのは察していたのだが、「そのうち、また、断ち切れになるだろう~なぁ~」と高を括って(たかをくくって)いると、2人の決意は固く、忘年会を諦めながらも新年会は決死の覚悟で開催にまで漕ぎ着け(こぎつけ)たのでした。
 北は北海道の同盟員から南は京都、四国のあたりまで?へも書状を飛ばし、「東京の外れ、江戸川区、小岩の寿司屋で開催するから来い!」と無茶ブリな勧誘を続けた結果、参加人数3名wで落ち着ついたのでした。 
 KGBさん、はせぽんさん+めめ。><

  北海寿し(東京都江戸川区南小岩8‐10‐6)さんはKGBさんが毎日と言ってもいいほど通い続けている寿しやさんで、カウンターと小あがりの座敷が数席あって深夜2時までやっている素敵なお店だ。 大将をはじめ、スタッフの皆さんが気さくで美人ぞろい、肩がこらない旨い刺身や寿司が食べられる。 しかし、いくら旨い寿しやでも東京の片隅、江戸川区小岩、それも寅さんの帝釈天の目と鼻の先まで来い!と言われても他の同盟員には酷な話だったかもなぁ・・・。

                                                   北海寿し さん

 20日当日は実は一押しだった はなびんさん は伊香保温泉で別活動で新年会、俺も恒例の熱海、初島で3回目の新年会予定だった。 しかし、インフルAを5日前に発症してしまい、49.2度が1日半ほど続き、マジに三途の川を泳ぎきる寸前で イナビル と言うインフルに良く効く吸入薬を1回分の2個をもらい、吸引後に安静にしていたせいで熱は下がったが、体調不良が続き、会社からは出入り禁止2週間を言い渡されていて、熱海の新年会は秘書達に任せ、自分では見送っていたのだ。 で、この度は小岩の北海寿しさんへ向かったのだった。

 19時30分の待ち合わせだった。

 JR小岩駅に45分に着いた。 改札をぬけると正面に、横綱(栃錦)の銅像を目にする。 車ではよくこの近隣へは来るが、電車ではまれなので、寄ってみて初めて栃錦だと知った。 俺には良く分からない力士だw。 銅像の前が渋谷のハチ公像の様に待ち合わせの目印として使われているらしく、そこまで寄らなくても・・・と言うほどベタで力士像にへばりついている人達が数人いる。

 寒いw。 昨日から20日は大寒波で関東でも雪が降る、とニュースでも騒ぎ立てていた。 運良く雪や雨は降っていないが風が冷たすぎる。 南口からバスターミナル脇をぬけ、どこにでもある商店街を歩きながらコートの内ポケットからマスクを取り出して顔にかけた。 外科医がオペの際に使用する大げさなマスクで、仮面ライダーかよ?と、普段なら恥ずかしすぎてマスクなどしないが、寒さで咳が止まらなくなるとやっかいなので渋々ゴムを耳に通した。 パイル製の紺ジャケットの上に黒カシミアのコートを羽織っているのだが、思ったよりも寒く、マスクの中で鼻水が流れて(*_*) マイッタ。 吐く息がマスクの鼻横から上にぬけて、夜間だけかけているメガネが曇り前も良く見えないw。 

 商店街を右に曲がると正面左手に北海寿しの看板がなにげに見えた気がした。 19時55分だった。 席までは指定されていないので中に入って店内を見渡せば2人に気付くハズだ。 外は寒い。 トットと中へ入ろう。 
 ん? ドア、開かねぇ?・・・あ、タッチ式の自動かぁ・・・。 ではタッチ。 おもむろにドアが開いた。
 と、同時にメガネが200%曇り、白銀の世界に迷い込んでしまったw。 なんも見えねぇ~>< あわててマスクを取った。 全く変わらないw。 見えん。 メガネを外した。 でも、見えないw。 たく・・・Orz

 「らっしゃ ませ~」  目の前で威勢の良い声が出迎えてくれた。

 入り口の正面にカウンター、右側から奥にかけて小上がりが並んでいる。 メガネをハズした目でとりあえず男の2人組を探す。 男の2人組が3組みw。 しかも3組とも小上がりの座敷に陣取っている。 右手前、右手奥、奥突き当たり左に2組の男がいる事がメガネをハズした目でもかすかに分かった。 カウンター左側にも1人で男が見えた。 こいつではない。 と言う事は奥に行くふりをしながら顔を確かめればいい。 てか、KGBさんの顔しか知らないが、近づけば向こうから声をかけてくれるだろう~と甘い思いつきで右側の席へ踏み出した。 

 直ぐ右手の小上がりに男が向き合って飲んでいる様に見えたのだが、年配の外人さんが連れの美人と飲んでいた。 普段は美人には反応が早いので男女を間違える事はないのだが、メガネをはずした視力では彼女を捕らえきれなかった。 なにげにここの寿しやには余りにつかわしくない外交官か上場企業の役員と秘書のように見える。 こいつらでは無い。

 何気ない顔で隣の小上がりに近づき、ここの2人組を確認する。 おっさんの2人組だった。 コレも違うw。

 奥の左手に近づくと誰かが手を振っているのがボンヤリと見えた。 ん? 体格のガッチリしたマッチョな怪しい男だ。 反射的にジャケットの内側からコルトパイソンを抜いて思わず2、3発撃ちたくなる男だった。 ちがうか・・・w。 目を細めてよく見るとKGBさんだった。 前回、秋葉原で飲んだときの記憶が蘇ってくる。 懐かしい。
 ん?KGBさんの対面(トイメン)に誰かいる・・・。 だ・・だれだこヤツは・・・? へ? と言うことは・・・は・・はせぽんさんだぁ。

 オフ会はこの瞬間がたまらない。 
 戦場で慣れ親しんだ同盟員が目の前にいる。 数年も一緒に同じ釜の飯を食ってきた戦友であっても、戦場とリアルでのギャップが大きすぎて頭の中が目の前のリアル情報についていけなくなり、正しい情報処理ができなくなるのだ。 思考回路が一時フリーズするこの瞬間がなによりも楽しい。 
 幸い、蒼母衣衆には姫は1人しかいない。 かな姫だけはれっきとしたどさん子美人なハズだがw、もし「俺がリカで~す」、とか「俺がマミで~す」とか男が可愛い女性キャラをかぶっていたら、間違いなく「怨霊退散!」とオフ会のその場でたたき切ってやるのだが、KGBさんも、はせぽんさんも多少はリアルを想像をできるメンバーだったのでそれほどまでは驚かないが、それでも内チャへ「O(≧▽≦)O ワーイ♪」とか書いているKGBさんと秋葉原で遭遇したときにはショックはさすがに隠せなかった事は秘密だがw、今日はお初のはせぽんさんがいた。 楽しい飲み会になりそうだ。

 「めめさ~ん こっち」 KGBさんが手を振りながら声をかけてくれた。
  「おう~ こんちゃ~ 久しぶり~」 コートを脱いで背中の仕切り壁にハンガーにかけて席についた。 ここも小上がりの座席だと思っていたのだが、座席では無く4人ほどで座れるテーブル席だった。 テーブルの隅に置かれてあった日本酒の小瓶の口が開いている。 KGBさんのキープ酒なのか? 銘柄は曇ったメガネは読めなかった。 2人で先に飲んでいた様だ。

 「めめさん、はじめまして~」 はせぽんさんが正面左からか声をかけてくれた。
 「こちらこそお初です~、いや~~~、皆んな、イメージとのギャップで混乱するわぁ~ はせぽんさんもイメージと違うしぃ」 
 「ですよね、なんかイメージではめめさんがKGBさんで、KGBさんがめめさんのイメージで・・なんか戸惑ってますよ^^」 
 「い・・いや、おれはKGBさんほどワイルドじゃないよw」 
 「どうもイメージのギャップが大きすぎて・・・めめさん、違いすぎるw」 どこがじゃw

 「だ、だよね、めめさんのイメージ、もっと悪い人だよね!」 おいw KGBさんよぉ~w

 「いや~はせぽんさんのイメージはもっと若いお兄ちゃんかと思ってたわぁ・・おとなしいから」 マジ・・
 「ですよね、はせぽんさんって内チャだと若いイメージですよね」 
 「なんか優しいおとうさんwてか、お兄さんとお父さんの間・・みたいな・・リアル」 どんな間(あいだ)だよw
 「ん・・・・・リアル、嫁の敵襲があるからこっそりと参戦してるからかなぁ」 嫁の敵襲かぁ~ 
 「はせぽんさんは嫁さんの敵襲が一番の強敵ですよね^^」 KGBさんが笑った 
 「ええ・・夜中は布団被ってスマフォで参戦とか・・辛いですね~」 ><


 「お飲み物、何にしますか?」 美人がドリンクを取りに来た。
 「ん~~と・・・」
 「めめさん、あんまり飲まないんですよね?とりあえずコーラかな?」 KGBさんが横目でみたw
 「ん~、じゃ~、飲むか~・・・コークハイをお願い」
 「コークハイ?ですか・・・」 なんじゃそりゃ~と言う顔をしたw
 「うん、ないかなぁ? コークハイ=コーラのウイスキー割だけど・・・」
 「コーラのウイスキー割ですか?」
 「あ! じゃさぁ コークハイのウイスキー抜きでいいわぁ」
 「?」
 「?」
 「?」
 「うん コークハイのウイスキー抜き=コーラーだけでいいわぁ~」 おやじギャグじゃんw
 「・・・」
 「・・・・」
 「・・・・・コーラ・・・ですね」
 「うん だたのコーラー」
 「ハイ 今、お持ちしますね」 ごめんね、面倒な客でw 反省。

 「めめさん、あんまり飲まないんですよね?」 KGBさんが前回を思い出したように聞いてきた
 「いや~、飲むときは飲むけど、グラス1杯で裸踊りはじめてしまうんでw自粛してます」
 「そ~ですかぁ~」 はせぽんさんが不思議そうな顔をしたw

 「ハイ コーラ どうぞ」 おねえちゃんが瓶コーラとグラスをテーブルに置いてくれた。

 グラスを掴んでコーラを注ごうと瓶へ手を伸ばすとKGBさんが電光石火でコーラをぶん取り、「めめさん、どぞどぞどぞ」とグラスへ注いでくれる。 申し訳なかったが、ありがたく注いでもらった。 KGBさんは見かけによらずwとにかく気配りが凄い!。 身内で飲んでいるんだから適当にぶん投げておけばいいのだが、場を見渡してはチョコチョコと注いでくれたり、大きな皿から小皿へ分けてくれる。 申し訳ない気がする。 合戦でもこれくらい戦場を見渡してまめならきっと凄いランカーになれるだろう。 気配りが凄くて優しいサーファーマッチョwなのだ。 今では海でのサーフィンはやめてしまい、丘サーファー(ナンパ師)なのかもしれないが、そのことがなおさらIXAとリアルとのギャップを生んでしまい1人で笑ってしまうほどである。 

 「かんぱ~い!」 俺が遅れたせいでの30分遅れの3人での乾杯だ。
 「ここ、鍋も旨いんで頼んでおきましから」。 そう言いながら片手をあげて鍋をもって来てくれるようにお願いした。 板長のわかい大将がカウンター内で捌き、美人なお姉ちゃん2人が忙しそうに各席からオーダーを取っていく。 気が付くとおばちゃん?も増えて3人で店内を走り回っている。 常連さんが多いのは気さくな証拠だ。 KGBさんからのオーダーも阿吽の呼吸でこなしていく。 

 「いや~それにしてもめめさんのイメージが合わない・・・」 はせぽんさんが呟いたw。 
 「だよね、もっともっとヤバイ人で、怖い人の様に思えるよね^^」 おいw マッチョw
 「あんなぁ~」 ・・・Orz

 「だって、今の書きかけのブログも内容がリアルすぎて、内情を知らない人は書けないよね」 KGBさんが呟いたw 
 「そうそう、リアルすぎるし詳しすぎるよね」 はせぽんさんがうつむいたまま相打ちをしたw
 「きっとさぁ~ めめさんってさぁ~ 人2~3人ゴニョゴニョ(自粛)して、お勤めしてきたんだよね」 w 
 「ちゃうわいw」 たく・・・。
 「歌舞伎町を遊び場にしていると色々と情報は入るし、以前、新宿警察署でボランティア通訳の経験があるから外国人の取り調べの同席もあったし、拘置所は何度も面会に行かされたこともあるさ」 
 「それにしても・・・・」 不審な4つの目で二人から見られているw
 「そ・・それに、歌舞伎町では喧嘩の仲裁で間違えて引っ張られていって、ブタ箱で寝たこともあるしねw」 マジですw
 「ん~ 怪しいけど・・・そう言う事にしておこうか」 ><
 「ん、デスね」 な・・なにがデスねだw はせぽん
 「体調不調が治ったら、とっとと今書いている話を更新するからさぁ」
 「ですね・・・1話完結まで半年は長すぎますからね」 ・・・・痛w
 「お・・おぅ・・早めに更新するわぁ」

 絶対に二人共に納得はしていない様だったが、かえって弁解をすればするほど怪しい・・と思われるのでここは受け流すようにしたw。 出来るだけ、知り得るだけリアルに書いた方が面白いと思うのだが、読んでいる読者にはかえって怪しいヤツと写ってしまう様で残念なのだが、俺にとってはリアルなブログはセラピーの様なもので過去のトラウマをはき出す場になっている。 ブログに詳しく、鮮明に書き留めることで自分の記憶から切り離すことができて、忘れることが出来るのだ。 書いて置かないと、いや、ブログにメモって置かないといつまでたっても心や頭の何処かに残っていて辛いのだ。 書き上げる事で安心して忘れることが出来るわけで、箱庭セラピーや落書きセラピーの様なものなのだ。 ・・・そんなことはどうでもいいわなぁ~w。


 「なんか・・届いたようなんですけど・・」 コーラを持ってきてくれた娘が席の耳元で教えてくれた。
 「お!来たか^^」 席をたってカウンターへ向かってみた。

 くろねこヤマトのお兄ちゃんがカウンターに置いた箱の伝票から代金引き換えの金額を確認していた。 
 21時少し前。
 さっき、コーラを持ってきてくれたときに彼女へ届け物が来たら教えてくれるように頼んでおいたのだ。

 「お、届いたな・・・幾らだっけ?」 カウンターの箱を指指してヤマトのお兄ちゃんに尋ねた。
 「え~と、こちらのでん票に書かれてますけど・・・11,400円です」
 「そか、ハイ、12,000円 おつりはいいから、コーヒーでも飲んで」
 「え?あ? 有り難うございます。 ここに受け取りのサインをお願いします」
 「ほい」 サラサラさらっとサインをした。

 箱を抱えてKGBさんとはせぽんさんの待つ席へ戻った。

 「着いたみたいだよ^^」
 「え~また~めめさんなんですかコレ?」 KGBさんがのぞき込む。
 「なんでしょうね?」 向かい側のはせぽんさんのメガネが光ったw

 「ん~今日は約束通り手ぶらで、ノーブラで来たけどw 熊本の知り合いから送らせたよ 酒」
 「え~?」
 「?」
 「へへへ・・・^^」 ベンディングされてたプラスティクの帯をといて中身を取り出した。

 「これ~~~~^^」 酒をとりだした。
 「ひぇ~魔王じゃないですか?」
 「魔王ですか?」
 「うんうん、酒屋からここに送ってもらったさあ~ 約束通り手ぶらで来たじゃん・・ヨ」
 「はい 飲んでのんで」 KGBさんとはせぽんさんへ手渡した。

                                          白玉醸造 魔王 芋焼酎 25度

 先日、オフ会の前になにげに麦焼酎と芋焼酎のどちらが好きか?尋ねていたのだが、返答が無かったので麦焼酎と芋焼酎を熊本の知り合いに頼んだが、麦焼酎は安いし、色々な銘柄が出ているので、芋焼酎の珍しい方が良いかもなぁ~と魔王を3本、オフ会の会場である北海寿しさんへ時間指定で送ってくれるように頼んでおいた。 
 前回のオフ会では秋葉原へ、外人さんからの手土産のもらい物だが古いブランディーを持って行ったのだが、KGBさんも、義理さんにも受けが悪くw1本20万円くらいの古い酒が未だにKGBさんに預けられたままになっていた。 飲んでしまった!と捨ててしまえばいいのに、KGBさんが律儀に大切にしまっておいてくれていて、今日もわざわざこのお店にまで持ってきてくれていた。 
 焼酎の方が受けそうなので魔王を送ってもらった訳だ。 しかも、酒問屋なので安く、オークションや特別に予約注文すると1本5,000円~10,000円するプレミア焼酎だが、そこは地元の強さで1本3,800円x3本、送料+代引き手数料なしで送ってくれたのだ。 ありがたい^^。
 焼酎の味は分からないが前回の古酒よりも少しでも2人に喜んでもらえればそれで良かった。


 「うわ~めめさん、有り難うございます」
 「の・・飲んで いいんですか?」
 「どぞ、ふたりとも、のんでのんでのんで~^^」 3本並んだ魔王の1本に手を伸ばし、二人の焼酎とコーラwで乾杯をした。


 「いや~ じゃあ~ これから 俺 天上クジ3枚 ひきま~す」 KGBさんのメインイベントが爆発したw

 「おしゃ~ 天3枚 狙います」 おいおいおいw
 「ん~きっと 天1枚 極2枚 かなぁ~」 はせぽんさんが天を予言した。
 「じゃ、極1枚 赤2枚で・・」 
 「めめさん、天上は赤 ありませんから ><」 そかw すまんはせぽんさんw
 「じゃ、極3枚 と言うことで」 めめの予想。 


 悲劇はここから始まった・・・・。




 




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コメント
-ガンガン行くぜぇ-
書き始めたら筆が止まらないタイプなんで ←そうか?
どんどん更新していきます。

書きながら マジ、オフ会 楽しかったなぁ~ と
ニヤニヤしながら書いてますわぁ

ハハ^^
2017/01/26 01:06  | URL | めめ #-[ 編集] |  ▲ top

--
もう、飲みながら読んでてチョイチョイ笑っちゃって、周りから気味悪がられてるよf^_^;

この時点でまた、オフ会したくなっちゃったじゃないか!(o^^o)
2017/01/25 22:54  | URL | すげえ(((o(*゚▽゚*)o))) #mQop/nM.[ 編集] |  ▲ top

-更新、するよ-
あ~~~ごめんごめん ですw

インフルが少し楽になったんでオフ会へ出っ張ったんですが
また普通の風邪?をひいてしまい今日、25日まで寝込んで
ましたw。

あまり詳しい描写をすると逆に迷惑かなぁ~と悩んでます ><

とりあえず更新を進めますね。


2017/01/25 17:40  | URL | めめ #-[ 編集] |  ▲ top

--
どもども!
あまりの細かで正確な描写にビビっております!

でも、オフ会のブログも半年⁈
かかっちゃうかもですね〜( ̄▽ ̄)

しかし、あれは楽し過ぎ。
蒼母衣衆オフ会ロスが続いてます。
とっとと、もう一回やりましょう( ´ ▽ ` )ノ


あっ、その前にめめさんはブログ更新ですね〜
2017/01/24 20:23  | URL | 宴ロス中っすf^_^; #mQop/nM.[ 編集] |  ▲ top


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