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またかよ・・・ (8)
- 2013/07/03(Wed) -
 読者の皆様から めめ の手札を見せろ~ とのご要望が直接本領まで配達されまくりですので・・・

 コソッと めめ の最強部隊をお披露目したいと思います。

 見て 驚くなよ!

 これが めめ の最強部隊だ~


 あ  い  う  え  お


     (T_T)


 *****


 ♪♪~♪ ティアラからの携帯だ。


 ポチッ


 「 もし~ ティアラ? 大丈夫かい? 」
     「 ハロ~ めめさん? 今 チーフが車でアパートまで送ってくれたの 」
     「 明日 エージェントと社長が話しをして 帰国するなら早く帰してくれるって 言ってた 」

 「 そ~か  ならラッキィーかもね   明日 また様子が分かったら即TELして教えて 」
     「 OK~ また明日TELするから   今日はこのままアパートで1人で寝るだけ~  時間いっぱいある~ 」
     「 あとでまた チーフが様子を見に来るって言ってたから 外へ行けないのは 残念だけど・・ 」

 「 あ~ 多分ね お店が終わるまで 2~3回はアパートへ来るはずだから おとなしく 今日は寝てて 」
     「 あ~い   久々に時間があるから帰国の準備でもするかな・・ 」
     「 あ~! めめさん・・ 私・・ 鞄(かばん)が無い~w  段ボールの箱3個あるけど・・ 」

 「 ん? サムソナイトのトランク ないのかい?  じゃ~ 明日でも帰国の話しが決まったら ん~・・ 」
 「 めめが買って渡す事は出来ないから・・  ティアラ   チーフと一緒に鞄を買いにいけばいいヨ 」
 「 大きいのと小さいのと2個買うと便利だから   値段も2個で3万円くらいだとおもうから 」
     「 ワ~イ  私だけのラゲイジ・バックが買えるの?  嬉しいな~ 」
     「 ナイロンの大きな袋と段ボール箱しかなかったから・・  なんか・・ タレントみたい~w 」

 「 タレントじゃ ないのかいw  ま 好きな鞄を・・ 出来れば キャスター付きのトランクが便利だからね 」
     「 マハラ マハラ マハラ ギ~タ~ めめさん~♡ 」

 「 はいはいはい  分かったから・・・  買い物に行く前はみんな I Love You 言うけど・・ね・・ 」
 「 イイ思いをしたことがないわ~w 」
     「 ど~言うゥ 意味? 」 

 「 いや・・ 独り言・・  意味無いから・・w 」
     「 明日 じゃ~ ショッピングにチーフと行って 素敵なトランクかってきま~す♡ 」

 「 ほいほい  じゃ~ また 明日  TELまってるわ~ 」
     「 必ず します~   じゃネ~ バイバイ~ 」

 プチッ・・・


 思った以上に元気な声だったので店をサラリと休めた様で安心した。  最近やる気の無いタレントが体調不良を言い出して、病院で検査をしてみるとなんと大変な病気が発見され、仕事の継続が不可能なので帰国させられる・・出来すぎた話だが、本物の診断書とレントゲン写真がある以上は店側も信じる他(ほか)は無い。  

    
 こんな出来すぎた話の際はモタっているとボロがでるのでwさっさと事を進めることがベストである。  あせってもしょうがないので、明日のティアラからの報告TEL待ちである。  

 さ~て・・と・・今日は最後の大仕事で・・あの院長と約束をした医院の目の前にオープンしたとか言ってたキャバまで出向いて行って・・院長の名前でボトルを入れなくてはならない・・最高にやっかいなミッションが残っているw。
 
 やることやって・・早く帰って内政と合成でもしよう~と!  待ってろ 浅井長政、北条氏康、豊臣秀吉! おぬしら全員には 鬼刺&馬挟撃 付けてやるからな・・。   ホンとは 剛勇無双 付けたいのだが・・銅銭が足らんのじゃ~w。    

 なぜか「鬼刺」が「馬刺」に見える今日この頃ですわ~w。


  (-.-)y-゜゜      
             合戦&リアルが忙しくて(海外は7.8.9月に新年を迎える為 大忙し)・・15日に追記・・



 会社に顔を出して早々に切り上げて開店したてのキャバに顔を出してみた。  ま、賑やかと言うよりもやかましいだけのお店で、好みのタイプもいないし・・院長と約束のドンペリを2本いれて帰ろうとすると、カモネギでも捕まえたかの様に帰してくれないのであるw。 「 ね~ もう少しだけ~、ね~ あと10分だけ~ 」とか・・。 あと10分も居たらまた々延長の延長だろ~がw。  も~何も聞こえないふりをしてヤットの思いで店を出てきた。 

 ふんw、2度と行かんわ~。  あれじゃ、きっと院長だと裸にされそうな素敵なお店だったw。  

 ・・・・

 マンションに逃げ帰って来てルンルン気分で合成をしてみたが、最悪の結果に終わった。  白クジは青い武将ばかりだし、スキル強化、スキル追加とも何もいい事がなかった。  何度PCを床に叩き付けようと思って・・思いとどまったことか。  Pcを新しく買うよりも床の石の方が高く付きそうなので思い留まったのだった。  寝室の床は大理石である。  こんなモノ壊したら会社に言い訳がつかない。  「 合成が上手くいかないんでPCをぶん投げたら床が壊れました~w 」とは言えない。  会社に面倒を見てもらってる身なので、熱い風呂にでも入って寝る事にした。  それにしてもこのPCのIPアドレスは・・きっとスクエニから 「 コイツの設定は最低に! 」とでも指示が出てるのか?と思わされたそんな都会の深夜の出来事でした・・(-_-)゜zzz…。 


 次の日の朝、目覚めが悪かった。  と、言うのも夢で合成が全滅した夢を見たのであるw。  現実で無い事を祈りながらPCをポチッとすると・・夢ではなかったようである・・。

 気分がめいってしまい無気力状態になっている自分をヤットの思いで励まし、出社だけはすることにした。  甘い考えだが昨夜の出来事を全て サチ に話して、少しは慰めてもらおうと思ったのだった・・w。

 甘かった・・Orz

 「 だから・・専務 じゃダメなのヨ  サチ がやると結構いい確率で成功するんだから 」
 「 あ~ きっと 美人がやると成功確率が上がるのかもね~♡  30%アップとか 」   おまえ・・そこまで言うゥかよ
    「 ポチッとやるだけに 美人もなにも 関係ないだろ~が 」

 「 専務 甘い 甘い! 最近のPCは網膜スキャンも出来るから キット美人には弱いはず 」
    「 関係ね~わな も~ んなぁこと・・ 」   
 
 「 え~ だってね  この前なんかネ 」
    「 も~イイから・・ 慰めて欲しかったんだけど・・ 」  w

 「 え? 慰めて欲しかったの?  先に言ってくれればいいのに・・♡ 」
 「 ん~とね  並はボーナス10%UP、上はプラダの鞄で、特は有給1週間、 で、でね・・♡ 」   
    「 も~ お前とは 話さんわw   ァホ 」 

 「 にゃ にゃんだと? アホ? アホ?とか 言った? ん? んあ? 」  
    「 そんな 怖いこと 言うゥハズが無いわな~  サチ 様に向かって アホ なんて・・ 怖すぎるw 」 

 「 だ よ ね ・・・ 」
    「 ハ イ 」 

    「 あ~ 社長と打ち合わせがあるから 上 行ってくるわ~   ジャね 」
 「 ん? 聞いてないけど 秘書の アヤ ちゃんから何も・・ 」

    「 今日の朝 急遽 決まったんで・・  じゃね~  上にいるからね~ 」   会議室に非難したw 

 武将は合成で天国に行くワ・・サチ には朝から脅かされるワ・・素敵な1日が始まりそうな予感のする午前10時だった。


上にあがって社長室を覗くと社長は本日不在のようだった。  そのまま会議室にシケこみ、昨日の悪夢をゆっくり思い出してみたが、悪夢だけあって1つも良いことは見当たらなかったのだった。

 ガチャ ガチャ ・・・ スゥ~   

 鍵をかけたハズの会議室のドアが開いたw。  余りにもビックラこいてイズからズリ落ち、そのまま大テーブルの下に本能的と言うか習性的にと言うか、とにかく身を隠した。  もしや・・ サチ が本日の社長不在を嗅ぎつけ、言いがかりを付けるために探しに来たのでは・・w。  こ、怖いw。

 「 失礼しま~す 」     ん?  社長秘書の アヤ ちゃんの声だ
 「 誰も いない よね~ 」  
 「 てっ 」 ・・・ 「 専務! 机の下で 何してるの? 」    見つかってたわ~

    「 いっ いや~ コンタクト 落としたんで 探してる だけ 」  w苦しい

 「 今どき コンタクト 落とす人なんて いないわよ 」
 「 なにしてるの? 」 ・・・ 「 あっ! 」 「 サチ さんから逃げて隠れてるのかな~♡ 」     うは~w
 
    「 違う チャうネん    それだけは 違うと 思うな・・ 」    おいw 意味不明だぉ

 「 まぁ、 何でもいいけど  午後にはここの会議室で営業会議があるから ジャマしないでね~ 」   w
 「 それと・・チョコ ありがと~さんでした~♡  2種x5個もくれるなんて~♡  ね~ 」
 「 サチ さんが買って来てくれたみたいで    専務が買いに行くと思ったんだけど  ま  チョコはチョコだからネ~♡ 」
 
 「 また なにか社長に隠し事があるときは 事と次第では 相談に乗るからネ♡ 」   
    「 い いや   多分   2度と頼まないと思う 」  w

    「 あの~ ・・・  アヤちゃん ・・・ 」  
 「 え? 何? 」
    
    「 チョコ 残ってないかな? 」
 「 10個も まだ 全部 食べきれないわ よ~^^ 」
 「 でも 専務には あげない 」 w
 「 サチ さんが せっかく買ってきてくれた チョコだもん ね~ 」

    「 あ   そか   もう   いらんワ      自分で買うワ 」

 「 あ~ 専務が すねてる 」  「 サチ さんから  専務 すぐ すねるから~ 面白いって♡ 」   あいつw
    
    「 どういたましてw  10個 全部食べて下さいませ ・・・ そのマックス・マーラーのブラウス・・ 」
    「 似合ってるけど  2度と 着れなくなる事を 影ながら祈ってます ので 」

 「 あ~ 言ったな専務・・ 」  「 そこまで 言うゥなら   チョット待ってね 」  ん? ドアの前で携帯?
 
 「 もしも~し サチさん? 」     チョんワ~   おい?   マジすか?  
 「 専務 会議室で 私のこと 虐めるんですけど ・・・ う ・・・ 」    やめれ~  頼む~  Orz  

 撤収~。  ここは速やかに会議室から逃げ出さないとエライ事になるツゥッ事はみえみえである。  しかヒ・・なんてヤツだよw。  サチ に携帯するなんて考えてもいなかったし・・。  どうも内の会社では専務職よりも秘書達が役職上では上らしいw。  まぁ~、役職者を手玉に取って尻に敷いている秘書も・・いない訳では無いがw。  


 下の階に降りてきて、自分の部署に足早に向かいながら前後左右に最大の注意をはらいながら歩いて行く。  サチに 見つからない様にであるw。  海外事業部のドアが開いている事を確認して、こっそりとドア越しに部屋の中を覗いてみる。  居ない。  誰も居ない。  って、イズ と ミミ は海外なので残りは1匹w、サチ にさえ見つからなければ自室へ逃げ込み、内側からロックしてしまえば勝ちである?。  ん?  何してるんかな・・・自分の部屋の前で・・。  

 何故か急に空しくなってしまい、どうでもいいんで自室のドアに手をかけてゆっくりとドアを開いた。  いたw  サチ がいたw  めめの部屋の中で、イタリア製の30万もするべェージュ色の皮ソファーの上で、フンズリ反って寝ていたw  入れないw  ミニスカがめくれているw  多分・・ワナ・・の気がするが・・w。

 そっお~とドアを閉めようとした時
 
 「 専務・・ お帰りなさい・・」  ><鬼の様な・・声が・・  鬼は知らんが 多分 こんなだろうw 


 30分ほど説教を食らい、昼飯をおごるハメになった。  やはり、今日は予感通りの素敵な日だっだ (T_T)


 

 昼飯から・・ん~ん、なんで 「 ランチ 」 と言えないのかな?  会社に居ると昼飯で、外ではランチと使い分けている七不思議であるが、ま、いいか。

 昼飯から戻ると携帯が鳴った

 ♪~♪♪~♪~   ティアラからのセルフォンである。    海外では皆んな携帯をセルフォンって呼ぶんですw。


 「 もし~ ティアラ~♡ 」        何だ 何だ サチ その目は?    スカート めくれてるシw  
  
   「 ハロ~ めめさん~ 」  「 今 話しても 大丈夫ですか? 」 

 「 良いよ 」
   「 今ね チーフとバゲイジを買いに来て キティーのバゲイジ 2個 買っちゃった~ 」

 「 良かったじゃん  も~段ボール箱をアチコチ持って行かなくても良くなったね^^ 」 
   「 でね 今日の朝 社長がアパートに来て 体が悪いなら あさって 帰国してもイイって 言われたの~♡ 」
 「 ひぇ~ それは グットだね^^ で どうするの? 」
   「 帰る~ 帰る~ 帰る~ 」
 
 「 だよね  で チケットは いつ買うの? 」
   「 明日 社長さんが買ってきてくれるらしくて 60,000円を 渡したの 」

 「 え? 社長がチケットを買う? 」  「 60,000円 社長 驚いたろうに? 」  
   「 お客さんからのチップを溜めてたからって 言ったら 信じたみたい 」

 「 ま~ そうだろうな    で あさって か・・ フライト便が分かったら教えてよね 」
   「 ハ~イ  お昼 くらいの飛行機を予約するとか 言ってたの 」

 「 そか  お昼なら 空港で会えるサ 」  「 ま 何時でも 合いに行くけど ね 」
   「 ありがとう~ 」
 
 「 帰国が決まれば 最後にタレントを空港で見送りたいお客さんなんて イッパイいるから ね 」
 「 出国審査場までは 送って来てくれた運転手 多分 チーフが付いていると思うけど 」
 「 2~30分くらい 2人で食事しながら レストランで最後の愛を確かめるとか 」
   「 キャ~ 恥ずかしい 」

 「 本当~に  ひいきのタレントさんを見送するお客さんって 多いんだよ 」
   「 そ~なの? 」

 「 うん 」       サチ 変な目で みるなっちゅ~のw  その為にスピーカーにしてるだろ~がw

 「 でね  帰国したら セブ島にもどるん? 」
   「 セブ島に 行くと思うの  ただ・・  マニラにも古いオフィスがあるから どっちかな・・ 」

 「 ティアラ お願いが有るんだ 」  「 良く聞いて あさって 帰国の時に 空港で 携帯を渡すから 」
 「 その携帯電話はフィリピンで自由に使えるSIMを入れておくから  帰国したら 電話をして欲しいんだ 」
   「 え? フィリピンでも使える携帯電話? 」 

 「 そ~ 仕事でアチコチ行くから その国で使えるSIMカードをイッパイ持ってるから 心配しないで 」
   「 凄い~♡ 」 

 「 その電話なら ティアラからのTELって 直ぐに分かるから 便利だからネ 」
   「 うん♡ 」

 「 フィリピンに飛ぶまでも 最後まで 付き合うから 心配しないで 」
 「 そして フィリピンへも 直ぐに飛ぶから マニラ市内なら 友だちと会うから とか言って おいでよ 」
 「 めめ と サチ が泊まるのは マカティ地区のシャングリラ・ホテルだからね 」
   「 あそこ 知ってる~♡  最高級だからフィリピン人は泊まれない とこ? 」

 「 ううん  友だちが泊まっていれば ティアラも泊まれるから 大丈夫 」
   「 すごい~♡   信じられない ホテル~♡ 」

 「 いい? もう1回 言うね  空港で携帯を渡すから使って  フィリピンでの情報を詳しく教えて  ね! 」
   「 ハ~イ 」

 「 帰国が決まれば 今日 明日は忙しくなると思うから 今日の夜と明日の朝 必ず また携帯してくれると助かる・・ 」
   「 じゃ~ 今夜 また 連絡するから・・ あ! サチ お姉さんにも宜しく~ね 」

  「 は~い♡ ティアラ ここで 聞いてるよ^^ 」
   「 わ~ サチ さん~ 一緒? 」

  「 そ~ 専務の携帯 スピーカーにしてるから ティアラの声 全部 聞こえる~ 」
   「 便利~  私は心配無いから~  有り難う~ サチお姉さん~ 」

 「 まぁ 出来れば 空港へ サチ を連れて行きたいけど・・ タレント見送りに なんか変だからね 」
 「 マニラでなら 好きなだけ 一緒に居れると思うから  我慢して 」
   「 ハ~イ 神様に サチ さんとまた マニラで会えるように毎日 お祈りしま~す 」

 「 だね~  じゃ~ 今夜 また 連絡待ってるから   夜はティアラが寝る前が1番いいかな 」
   「 わかった  じゃ  ベットから連絡するね~♡ 」

 「 まってるよ  じゃ また 」
   「 また 夜に~  ね~♡ 」

 ポチッ・・


 ティアラからの連絡で明後日、あさってには帰国できる様で少しはホットした。  チケットを社長が買うと言うのは最後まで国内で逃げられない様に店側の配慮だろう。  空港までパシリのチーフが送って行き、チェックインと出国審査まで見送り、無事にガラスの向こう側へ送り出せば彼の重大任務は終わりである。  まぁ、たまに空港で消えるタレントもいるので気が気じゃないだろうが・・。  


        (-.-)y-゜゜         
                      これ書いてて 今15日朝の4時30分だお~  少し 休憩~   
  
   
 夜11時をまわってからティアラからTELがきた。  別段、変わった様子も無く、急を要す事もなかった。  今夜と明日の2回だけ寝て起きればフィリピンに帰れると声が弾んでいて、声だけだとそうとう若く聞こえるw。  
 今日の昼の連絡後は何も無かったので、お目付役のチーフと一緒に2個サムソナイトを買い、数点のお土産を買ってアパートに戻ったらしい。  その後はお店に顔を少し出して病気で帰国することを他のタレント達に伝え、心苦しいまま帰って来たらしかった。  良いこともあれば、同時に辛い事も裏表なんでしょうのない事だが、今のティアラにはまず自分が無事に帰国できる事を祈って欲しい・・と思った。










                     またかよ・・・ (9) へ 続くらしいw
















 *****  暇なんで合成してみた・・  何の素材か分かりますか?  当方は素人の為に良く分かりませんw 



     騎突金剛  剛勇無双 素材 b 剛勇無双 素材 a 素材 騎突金剛成功 騎突金剛 成功



  「 騎突金剛 + 捨スキル 」 って・・ 確か・・ 「 剛勇無双 」 の素材と思た~ けど・・ 

       真ん中の円陣を削除して オリジナルスキル + 騎突金剛 + 捨スキル で出来上がり~  

             付けたい武将にはこの場合 「 騎馬隊剛撃 」 が付いていなくてはいけません  ******








 






 





  




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コメント
-Re: うそだ~w-
え~~  そだっけ?

あいつらに絶対に顔を出すなと厳しく言い聞かせていたんだが・・・w
合戦が始まると血が騒ぎ肉躍るんで・・参戦してしまったんだの~

政宗・如水・家康・茶々  一軍 (鉄足)
小次郎・幸村・清正・義景 二軍 (鉄足)

で防衛組んでますw  でも・・鉄足が足りないんで・・w

石舟斎・胤栄・勝永・信繁 三軍 (長槍)ですなw

鉄足生産が追いつけばガッツリ組みます~~w

Ps 今回の初日 全てサチがお相手してました ← マジ(めめ会議w)

2013/07/14 23:53  | URL | めめ #-[ 編集] |  ▲ top

-うそだ~w-
ヾ(*`Д´)ノ うそいうな~w

家康と如水と正宗と小次郎がいたではないかwww

素でびびりましたぞw
2013/07/13 01:12  | URL | ☪Noir☪ #4J4XfmXQ[ 編集] |  ▲ top


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